エビとブロッコリーのネギ塩ガーリック
3〜4食分。キユーピーの「ブロッコリーとえびのねぎ塩ガーリックだれ」を、作り置き用に自家製だれで調整。
材料
- むきえび 200g
- ブロッコリー 1株
- 長ねぎ 1/2本
- にんにく 1片
- ごま油 大さじ1と1/2
- 鶏がらスープの素 小さじ1
- レモン汁 小さじ2
- 塩 小さじ1/4、黒こしょう
作り方
- ブロッコリーは小房に分け、茎は皮を厚めにむいて食べやすく切る。
- 塩少々を入れた湯でブロッコリーをかためにゆで、ザルで冷ます。
- 同じ鍋でえびをゆで、色が変わって中心まで火が通ったらザルに上げる。
- 長ねぎ、にんにく、ごま油、鶏がらスープ、レモン汁、塩、黒こしょうを混ぜる。
- えびとブロッコリーの水気を押さえ、たれの半量で和える。残りは食べる時に足す。
保存
冷蔵。2026/6/8(月)〜2026/6/9(火)で食べ切る。
サバの南蛮漬け
3〜4食分。つくおきの分量をベースに、砂糖を控えめに調整。
材料
- 生さば 三枚おろし 1尾分、または切り身 2〜3切れ
- 下味: 酢 大さじ1、醤油 小さじ1
- 片栗粉 大さじ2〜3
- 玉ねぎ 1/2個、にんじん 1/2本、パプリカ 1/2個
- 南蛮酢: 水 120ml、酢 大さじ4、醤油 大さじ1、白だし 大さじ1、砂糖 小さじ2、赤唐辛子 少々
- 油 適量
作り方
- さばは水気をふき、骨を取り、食べやすく切って下味をからめる。
- 玉ねぎは薄切り、にんじんとパプリカは細切りにする。
- 耐熱容器に玉ねぎとにんじんを入れてふんわりラップし、600Wで3〜4分加熱する。
- パプリカと南蛮酢を加え、さらに2〜3分加熱する。
- さばの水気を軽くふき、片栗粉を薄くまぶす。
- フライパンで揚げ焼きし、熱いうちに南蛮酢へ漬ける。
保存
冷蔵。2026/6/8(月)〜2026/6/10(水)で食べ切る。
きのこの牛しぐれ煮
4食分。ヤマサの牛肉ときのこのしぐれ煮をベースに、砂糖を控えめにして後半用に煮詰める。
材料
- 牛切り落とし肉 300g
- エリンギ 1パック、まいたけ 1パック、しめじ 1パック
- しょうが 1かけ
- 水 220ml、酒 50ml、みりん 大さじ2、醤油 大さじ3、砂糖 小さじ2、酢またはバルサミコ酢 大さじ1
作り方
- きのこは食べやすく切るかほぐす。しょうがは千切り。
- 鍋または深めのフライパンに煮汁、きのこ、しょうがを入れて火にかける。
- 煮立ったら牛肉を広げながら加え、アクが出たら取る。
- 落としぶたをして弱めの中火で20〜30分煮る。
- 汁気が少し残る程度まで煮詰め、粗熱を取って保存する。
保存
冷蔵で2026/6/11(木)までを目安。余りそうなら1食分ずつ冷凍。
小松菜のナムル
4食分。つくおき・だいどこログの水気を切る手順を重視。
材料
- 小松菜 2束
- ごま油 大さじ1
- 鶏がらスープの素 小さじ1
- 塩 ひとつまみ
- 白いりごま 大さじ1
- にんにくすりおろし 少量
作り方
- 小松菜は根元に切り込みを入れてよく洗う。
- 茎から湯に入れ、全体をさっとゆでて冷水に取る。
- 水気をしぼり、4cm幅に切る。
- もう一度しっかり水気をしぼる。
- ごま油、鶏がらスープ、塩、ごま、にんにくを混ぜ、小松菜と和える。
保存
冷蔵。2026/6/8(月)〜2026/6/10(水)午前までに食べ切る。
ピーマンとツナの塩昆布和え
3〜4食分。フジッコのピーマンとツナの和え物をベースに、ごま油とごまで作り置き向けに調整。
材料
- ピーマン 6個
- ツナ缶 70g 1缶
- 塩昆布 15〜20g
- ごま油 小さじ1
- 白いりごま 大さじ1
作り方
- ピーマンは種を取り、2〜3mm幅に切る。
- 耐熱容器に入れてふんわりラップし、600Wで1分30秒〜2分加熱する。
- 水気が出たら軽く切る。
- 油を切ったツナ、塩昆布、ごま油、ごまを加えて和える。
- 10分ほど置いて味をなじませる。
保存
冷蔵。2026/6/11(木)までを目安に食べ切る。